海外AI製品の導入判断、
日本企業の基準で評価します
Turn global AI into enterprise-ready AI for Japan.
優れた海外AI製品でも、日本企業での導入は「日本語でどこまで使えるか」「データはどこに保存されるか」「日本法で契約できるか」で止まります。 Japan LaunchOpsは海外AI製品を証拠に基づいて評価し、 導入判断にそのまま使える日本語の評価レポートをお届けします。
評価レポートで分かること
- 6軸・30項目の評価 — すべての項目で「はい / 一部 / いいえ / 不明」を根拠資料とともに記録
- 推測を含まない — 確認できない項目は「不明」と明記します。埋め合わせの見積もりはありません
- 導入前の論点の洗い出し — 情シス・セキュリティ・法務にそのまま回せるgap一覧
- 候補製品の比較 — 複数製品を検討中の場合、同じ基準での比較と、ご要件に合わせた候補の提示
評価の観点
- 日本語品質 — UI・ドキュメント・サポートの日本語レベルと、出力品質の検証
- セキュリティ — SOC 2、ペネトレーションテスト、SSO、監査ログ、権限管理
- データ・プライバシー — データ保存地域、サブプロセッサ、保持・削除、学習への利用
- 法務・契約 — DPA、日本法での契約、円建て請求、輸出管理
- 技術・統合 — 公開API、SSO/SCIM、Webhook
- 商用・サポート — 価格の公開状況、日本語サポート、PoC条件
評価対象ベンダーとは関係性を開示します(独立評価、無償提供の有無、提携の有無など)。
流れ
- 下記フォームからご相談内容をお送りください(2営業日以内に返信)
- オンラインで要件ヒアリング(30〜60分)
- 評価レポートのお見積り・着手(対象製品はご指定いただけます)
日本語評価レポートを請求する
検討中の製品名や現在の課題を書いていただければ、次の返信が具体化します。